采とで使える有効な手段

女性でも男性でもいいと思った相手とはいい関係になりたいものです。
恋愛・婚活出会いのお悩み相談ならコイダンにしてみたら解決すると思います。
そして、そんな思いを受けて攻略法というものを伝授するやからも現れます。
確かに、なかには効果のあるものもあるでしよう。
科学的に合致していたり心理学的にも正しいといわれるような理にかなった攻略法もあるようです。
しかし、決して万能ではないですね。
そんな事はわかって攻略法に飛びつく男女も多いわけです。
さて、ネット上での出会いである出会い系サイトでも勿論といって良いでしょうが、攻略法がいろいろといわれています。
これも同様にいろいろな方法があるわけです。
そして、決して万能ではありません。
中には「確実に女の子を落とせる」というような完全無料出会い系サイトの攻略法を書いている攻略本などもあるようですが、そんなわけがあるはずありません。
人はそれぞれ違う生き物です。
同じ方法で何とかなるほど単純ではないのです。
勿論、抽象的に「相手の気持ちを考えること」なんて当然の方法がそうだといわれれば、それはある意味正しいといわなくてはいけません。
確かに万能かも知れない答えですからね。
でも、そんなことでは攻略法とは誰も納得しないわけです。
メールの書き方とかプロフィールの書き方なんてものになるわけでしょう。
有効な手段はあると思います。
しかし、それだけのことです。
だれにも当てはまることではないのです。
そもそも出会い系での相手はどんな女性かがわからないのですからね。
それでいて攻略法なんていわれても説得力は感じられないでしょう。
こういったタイプの女性ならばこんな方法と言うようなことさえ言えないわけです。
結局は、シンプルに誠心誠意の対応というのが良いんじゃないかという気になりますね。
相手の気持ちを考えた・・・。

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2011年12月16日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:出会い系

疑問に思うシステム

出会い系サイトについて素人ではないものの、ちょっと疑問に思うシステムがあるのは事実です。
たとえばウチが取り扱っている出会い系サイトのプリペイドカードなどもその一つです。
利用方法は、5000円と10000円のものっとがあって、この裏を硬貨でこすると、パスワードが現れるので、それを出会い系サイトに入力します。
するとその金額分利用できるという仕組みになっていて、意外にもこのプリペイドカードを買いに来る人も結構いるんです。
一応は、出会い系サイトの運営サイトからの委託販売ということですから、お店側の利益は無いものの、代理店からは在庫の確認だとか販売促進コーナーの設置などで、ちょくちょく見に来ます。
このプリペイドカードが利用できるサイトは、日本では割と大型な出会い系サイトで、会員数もトップクラスだったかと記憶しています。
でも、このサイトの広告には「人妻」「即ヤリ」、いかにも!って感じで、利用者の方が気後れしたりしないのかなって感じました。
店に見に来た担当の人にそのあたりを加賀ってみると、無料出会い系サイトは「男性向けだからですよ。
女性用には別の、もっと夢のあるコピーで雑誌などに掲載させてもらっています」とのこと。
なんともやり手な印象を受けました。
プリペイドカードも、一社だけが乗り出しているものではなく、中にはSM専門の出会い系サイトのものもあります。
隔週で買っていく常連さんに、その実を伺ってみると「実際に出会えるんすよ。
じゃなきゃ買わないでしょ」と僕の懸念は見事に一刀両断。
SMには個人的に興味があったので、僕も実際にプリペイドカードを買って、実際に出会い系サイトに登録してみることに。
このプリペイドカードを発行している営業の方曰く「サクラはいないですよ」とのことでしたが、実際には猥雑とした表現をするエロス全開の女性からのメールが結構頻繁に来たので、この手のメールはスルーをしました。
自分からは写真を掲載していないタイプの女性に、複数声をかけて、反響があったのは1人。
彼女は年齢的には熟女にあたる、大人の女性でした。
SMのサイトなんだし、と思い僕はSMの話題を積極的に取り入れてみたんですが、彼女の反応もかなりイイもの。
気がつけばお互いに下ネタ盛りだくさんのメール交換をしている事態になっていました。
いよいよ、実際に彼女に会うという話に発展し、とりあえずファミレスで約束した当日、ちょっと早めに彼女を待っていました。
すると現れたのは、40歳・・・・・といっても、明らかに50歳代に近い状態。
普通の趣味の僕はこの後ホテルに行くことが億劫に感じるほどの、いわゆるマニア向けの逸材でした。
話では、彼女は相当のMだということで、僕もSっぽい話題の振り方をしていましたが、今となってはセックスで確認する興味も失せていました。
まあ、確かに出会えるには出会えるけれど、かなり当たりはずれのある博打のように感じました。
まだ、顔を見て「いいな」と感じた相手にモーションを掛けるバーでのナンパの方が、性に会ってると実感した体験でした。

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2011年12月13日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:日記

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